晩酌男爵♀のブログ

猫とワインと夫を愛する主婦の日常雑記

扁桃腺

微妙に大きかった

わたしの扁桃腺は 「取っちゃってもいいんじゃね?」 な微妙な大きさらしく。

小さい頃、お医者さんに どうするか迫られた母は 取らずに残すことを選択しました。

その結果か、喉はわたしのカラダの最大のウィークポイントに。

乾燥・辛い食べ物・喋りすぎ… 様々な理由から

喉を痛め→咳が止まらず→同時に発熱→数日お休み

これがわたしの体調不良の黄金パターンとなりました。

親を恨みはしませんが、二晩・三晩咳が続くとマジ腹筋が酷使されて割れます(笑)。

今更取るのもねぇ

基本、丈夫なんですよわたしは。 狭小な愛の巣で夫がインフルエンザで伏せっていても、もーまんたい。うつりません。

扁桃腺さえなけりゃあ、私に病休はあり得ない。 取ってしまおうかしらとググると、大人になってからだと大変らしい。大体、手術なんてびびっちゃうわな。

この頃ではちょっと疲れただけで、喉の奥に「紙ヤスリ」のような違和感が生じます。 ここで手を打たないと、例の「黄金パターン」が始まっちゃう。

初期対応がものを言う

喉に「じりっ」っとした痛みを感じたら、即対応。

  • マスク着用

  • うがい(緑茶やうがい薬使用)

  • 喉アメ(指定医薬部外品

  • 冷えピタ(喉とおでこに貼る)

  • 市販薬を服用

お薬は、この頃は「ハレナース」がお気に入り。スティク型パッケージの顆粒。水がなくてもそのまま飲めるので、出先などで便利です。

そして、忘れてはならないのが

睡眠をしっかりとること。

扁桃腺アラート

疲れてくると、体の特定の部位が悲鳴をあげることありませんか?

例えば

  • 歯痛

  • 腰痛

  • 胃痛

  • 頭痛

  • 便秘・下痢

などなど。

晩酌男爵♀の場合それが、扁桃腺の炎症となるようです。 扁桃腺が「これ以上無理したらアカンでぇ〜」とシグナルを送ってくれているんでしょうかね。

体の声を聞いてあげよう

皆さん忙しいと、つい無理をしがちだと思います。

そんな時でも、 体からのメッセージに耳を傾けたいものです。

もちろん、あなたの健康を気遣う 家族や友人、愛する方々の声にもです。

適度な休養やケアは 心身共に健やかに活躍するための秘訣ですよね。

そして大切な

愛する人たちへの、健康などの気遣いと思いやりの一言

も心がけたいですね!

【第3類医薬品】ハレナース 9包

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